視点 モーターバイク 8の字

北の国からと言うドラマは独身以来見ていなかった
結婚して子供が出来て その子供が4歳半になってから見る。

今までは僕は純と自分とを照らし合わせて見ていた。

「宮沢りえみたいな彼女欲しいなぁ」とか
でも昨日は黒板吾郎になって娘を持つ父親として見ていた。

娘の事を心配している事や 健康で幸せに生きてくれる事
娘がいつもで帰ってこれるような家庭を作っておくこと。

北の国からの初期の頃を見たら もっと考えさせれるんだろうな・・・。

今日は7時間寝た
6時から10時半で終り
病院へ
落車の時に折れたスポークが指に1センチぐらい刺さってしまって流血
それからうまく指が曲げれなくなっていた。
まぁリハビリって事で通院していた。

帰宅して書類とか作成していたら ひかるさんが来る時間になって慌ててクロスを組み立てる。

ひかるさんからモーターバイクを買った。
わざわざ持ってきてくれた。

二人で近くの河川敷へ

 

8の字練習 20分ぐらいぐるぐると回っていたと思う
滑る練習 回りながら ワザと強くクランクを踏んで後輪を滑らせてたり
前輪に加重を掛けたり 掛けなかったりと色々と試しながらトレーニング

こういった基礎的な事しておくとロードレースに役立つ。

終ったらグラウンドの整備

1時間半ぐらい走って帰宅。

速攻でシャワー浴びて 区役所にバイクのナンバー申請へ。

娘を迎えにいく
「4時半と言っていたのに5時過ぎてるジャン。時間守ってよね」と怒られる・・・・。

それから 夕日を見たいという娘を連れて河川敷へ

「あと10分一緒に居よう」と 嬉しい言葉を言われる。

帰宅して夕飯

ボチボチとがんばっていこう。