運命の出会いとインプレ

3時半から14時までだった。

なんだかんだでいそがしった。

帰宅して30分のつもりが1時間寝てしまう。

のりへいが走っていると知っていたから 16時に待ち合わせの予定だったが
間に合わず

まぁボチボチ行こうと走り出す

しかし 大通りで会うならまだしも ほんとにマニアックな道で のり兵と出会ってしまった・・・・。

これは運命の出会いだろうと 言う事で ジュースをおごる。

これで 女性とならば 今度食事でもという事になるんだろうけれど・・・。

このホイールのリムハイトは38m
でも 乗った感じは 50mmハイトのホイールに感じる

リム幅も一般よりも広い
その理由は タイヤを包む込む方が 空力が良いらしい。

でもこのリム幅が広いと ダンシングした時に よじれない

スポークの硬さも関係するんだろうし タイヤの剛性とかも関係するんだろう。

ホイールが硬いから 踏むと足にくる。
昔のボントラガーのホイールと同じな感じではない。

写真のように地面にこすり付けてハンドルをこじる。
ホイール全体が硬いので 微動たりしない。

横剛性が弱いと リム スポーク ハブの穴と通じて簡単に よじれる。

でもこのホイールは全体に硬い。

DTのハブの回転も良いと感じるが ほんとに硬い。

BORA TWOは スポークが少し柔らか目

これは硬いわと実感

硬いから 回さないと走らない。

1時ぐらいから入力すると3時ぐらいにはスカッと抜ける感じがする。
巡航時は50mmハイトのホイールに乗っている感じがするけれど
踏むとスカッと抜ける。

僕のペダリングは 1時ぐらいから5じぐらいまで踏み込むペダリングなので
50mmのディープホイールで 慣性がつきやすいほうが好みだと思った。

スポークのテンションを少し落として もう少しバネ感があるようにしたいと思った

時間が無いので短いけれどメディオ

堤防道路 向かい風で

9分 292W 5倍丁度 アベ40.4キロ 93回転

来週からの2連戦は平坦
アップダウンのある コースであれば このホイールは抜群に性能を発揮するだろうと思った。

当日 野口さんに 50mm D5 借りようかしら。

 

でもホイールの技術進歩は凄いね。

僕は浦島太郎状態だと思った。

帰宅して 50キロ 1000KJ

帰宅して バリカンで坊主にして 娘を迎えに行って イオンへ
女将さんと待ち合わせて 娘を預けて僕は病院へ

帰宅して 生サーモンを食す

明日も頑張ろう。