上手くいかない日

今日は朝からおかしかった。

3時から働いて14時に上がって帰宅

ハンドルが届いていてので5分で交換

420mmよりも400mmの方がしっくりくる。
たった20mmの違いだけど 大きな違いがあった。

15時に出発するが パワータップが無反応
日曜日から何回もリスキャンしないと表示しなくなっていた。

そうこうしている内に タイヤカットしてパンク
チューブ交換するも日曜日のパンクしたチューブを入れ替えておくのを忘れてしまっていた。
そのパンクしたチューブを入れて空気を入れても膨らまんわな。

で新しいチューブを入れたら チューブの口金を折ってしまうという・・・・。

なので そのパンクしたチューブをタイヤに入れて 帰宅・・・・。
まぁここはパリルーべの石畳とおもっていて走っていた。

帰宅して あーだーこーだと色々とやってみるがまったく無反応・・・。

古いパワータップは反応するし 新しいSR44入れても無反応なのでこれは故障か。

国内で買ったので 修理が簡単で良い。

古いパワータップは10速様のフリー
これに11段にカセットと入れて使う。
10速様のスペーサー2枚使ってトップ側を一枚抜いて ロー側のネジを締めこんでやれば
使えた。

まぁこれで当分の間使っていくしかない。

スギノの38Tが来た。

帰宅して娘を迎えに行って歯医者に付き合ってもらう。

この家ローンで買った時に ホイールが20本くらい吊るせれたらいいなぁ~とおもっていたら

20本になった。

この他にBORATWOもあるし マウンテンのホイールもあるから28本あるのか。

乗るのは体ひとつなのに不思議なもんだけど 一つ一つに思い出がつまっているんだよな。

一番走ったと思えるホイールは真ん中の赤いラベルのボントラガーのホイール

1500グラムぐらいあるんだけど このホイールが一番僕は好きだった。

1050グラムのライトウェイトよりも走った気がしたんだよな。

もう絶版だけど このホイールは最高によかった。

オガのいう様に組み合わせってのは大事。

TREKのフレームと組み合わせて開発しているとおもうから フレームとの相性ってのもあるんだろうな。

マドン7は 硬いといわれているけれど 乗ってみると柔らかく感じた。

昔のマドンSLに乗っている方なら同じような感じで乗れるとおもう。

チェーンステイが太くなっているので 小さなでこぼこは感じにくくなっているけれど

僕はマドン7は好きかな。

 

 

 

 

まぁこんな日もあるってもんだ。