峠リピート

4時に起きると雨はやんでいた。
5時半に起きると鳥が鳴いていた。


起きて着替えてパン食べる
休日の朝は沢山食べれるから好きだ。

イナーメオイルのウォーミングアップオイル塗って出発

体は軽いけれど 風が爆風
まっすぐ走れない。

木曽三川でブラックコーヒー飲んでから堤防メディオするが 突風で反対車線まで飛ばされたので
危険と判断して農道で北上

マックススピード97の練習会に参加させていただく。
ニノ瀬3本リピート

吉岡さん のりへい 山口さん ストリームさん の5人で
まずは淡々と上り トンネルぐらいから先頭固定上る
286W 5,01倍
まあこんなもんだろうと思いながら上った。
体は軽いけれど低気圧は苦手だ。

タイヤは4000S 6気圧だけど 少し滑る感じがした。
やっぱり硬いんかな。

2本目は
上げ下げしながら走る
3分 110% 3分100%で繰り返し
最初のストレートはおもいっきり向かい風なのでタイムは正直悪い

2本目まで来て 吉岡さんが淡々と上るので 後ろでつかせてもらって5倍ぐらいで進む。

3分で110%で上る
ラストは飛び出すタイミングがつかめず 後1分ぐらいで先頭に出て
抜き際に「後1分 耐えて」と声をかけて少し上げていく。
最後はアウターに入れて踏んで 19分26秒 288W
まぁこんなもんかいなと
吉岡さんはニノ瀬のベストタイム。

自分のトレーニングも大事だけど こういった人と走る時に ちぎって喜びを感じる年齢でもなくなっているし 人がベストタイムを出して 喜ぶ姿で自分も嬉しくなるんは おっさんになったなぁと

頂上で 他の二人にも どうして切れたのを 自分で判断してもらって
それを改善する走り方を伝えるが どうも伝わっていない様子だった。

3本目 吉岡さんとのり兵が 3分あげて 後ろについている僕が 3分先頭を引いていく
僕が引く力は5倍で淡々と引く
あげすぎない 二人に頑張ってもらうメニュー

3本目は 吉岡さんが上げていく
僕が3分引いて 吉岡さんバックファイーヤー気味で 横から見て 気がついたことを後で言う。

のり兵が上げていくが あげすぎているので 「あげすぎるなよ」と言う。

ひかるさんが良い具合に 先頭を走ってくれるので のり兵が追いやすい。

追いついて 僕が引く

3分交代

ラスト1分は 僕があげていって 19分06秒

どうして峠でタイムが出るのか?出ないのか?と ひかるさんという。

そんなもん簡単で 綺麗に回し続ける事が出来ているから。
上体が潰れていないから。

ぼく? 淡々と上れたので良しとしよう。

帰りに おにぎり2個食べて帰宅

110キロ 2400KJ

オヤツに 豆とじゃこの和え物

のりへいがパワータップが壊れたと言うので 貸し出す。
ハンドルも貸す。

それから夕飯
煮物が美味い


その煮汁でご飯を煮てもらう。
これが最高に美味しくて 結婚してから一番と伝える。

1時間昼寝してから カトーさんへ
走っていると ペダルが少し動く感じがしたのでガタが出てきたとおもった。

錆錆やがな・・・・。

チェーンも新品に交換

店長さんが 「どんな小さなレースでも勝つってのは 周りを納得させれるから 勝たないとダメだけれど やっぱり勝ってくるから良いよね」と言われて
「ヒルクライムで勝つ五郎を待ってたよ オメデト」と。
嬉しかった。

帰宅して パイナップルとりんごを食べてからローラー
女将さん 呆れている

40分 13年フランドル見ながら
なにげに サンレモとフランドルと TREKバイクが勝っているンだよね。

終って維持腹筋

良介の 佐渡のロングの映像見ながら 3分30秒

良介かっこいいなとおもった。