峠兄弟

4時から 4時間半睡眠 もっと寝たいたい。
14時に終って帰宅 15分寝て出発

シマノC24のコンチの4000Sに 12-27Tを装着

22キロの道のりは速かった
脚は軽い感じがしないな。

集合2分前についたら兄ちゃんが仕事の電話で16分かかり 16分遅れてスタート
兄ちゃんはマウンテンバイクの29インチ
なので4分30秒差でスタート

ダンシング10秒してから踏んでいく
三叉で2分26秒
遅い。 3000m看板で3分40秒
ここから心が折れ始めて 27Tを使うことが多くなる
前回は25Tだったからなぁ。

2000m看板で7分25秒
やめてしまいたい。でも今日は兄ちゃんが走っているし 
ここでやめたら また同じ事を繰り返す

後半分じゃないかと。

看板通過タイムは覚えていない。
でも遅いのは確かである

最後はあげる事ができず 15分32秒

320W 5.54倍 アベレージ15、1キロ
きつかった。
兄ちゃんは19分30秒

平坦でトレーニングしても上りは走れるんだなと言っていた。

今の最大の力は発揮できたとおもおう。

比叡山は20分集中しよう

帰りは兄ちゃんを引きずりまわし
いつもは1時間5分掛かる道を45分で帰ってきた。

インターバルしようと 一本目で撃沈
ほんと弱いわ。

帰宅してウェイトへ
175キロ 10回 3セット
床に突き刺さると思えるぐらい重たかった。

維持腹筋 4分30秒

最後の1分は 腹筋がビクビク動いている

終ってから治療院へ

富士山のタイムは凄いね
6.5倍らしいけれど 化けもんだ。
でも 優勝者は 自分はクライマーではないと言っているらしい
じゃは 日本の選手は クライマーなんて名乗ってはならないね。
あのぐらいのタイムを普通に出せるようにならないと 活躍出来ないんだろうかね。

凄いわ

森本さんのバックファイヤーぶりも凄かったけれど
何とかしてくれよ。