水曜連 L4 L5 

夜中のゲリラ豪雨で 奥さんが窓を閉め切ってしまって 寝苦しい夜だった
娘の 顔へのキックも痛かった。

4時半起床 トースト一枚とマーマレード塗って 牛乳で流し込んで5時出発
12-25Tに交換

マドン7硬いなぁ・・・。

蒸し暑い 1号の揖斐川堤防に6時到着 広美さんと水野と
L4 堤防メディオ  広美さん 30秒 56 30秒 水野

スタートして マドンが走る これはゆっくりと走る為のフレームではないな。

5分で広美さんに追いつく
水野はまだ追いついてこない。
13分 274W 10秒差ほどで逃げ切る
80回転ぐらいで

それから木曽参戦へ
取材の待ち合わせ 森本さんが遅れてくるのは毎度だ。

それから堤防で二の瀬へ
広美さん 30秒差 56 30秒差 水野 30秒差 森本さん
追いつかれずに 橋まで 
14分30秒 284W 

それから二の瀬へ
取材班から ピンマイクを取り付けさせられる

水野に「男はやったらそこで恋愛が終わるが 女はそこから恋愛が始まるんだ」といつものように話していたら
後ろから ディレクターさん(女性「)が爆笑していた
森本さんが 「56さん 今日はマイクついてますよ」と

告看板から4分 L5 レスト4分 3本プラス2分ぐらいかなと

先頭で上げて行く 2分過ぎで アベ360W
そこから森本さんが先頭に出てくる これがまたきつい
タイムも何も メーターすらつけてこないので 僕があと1分 40秒 30秒と教える

4分 348W 6倍ほど
レスト中は完全に停止 汗がやばい。

二本目 2分過ぎから森本さんが出てくる
これがきついんだ
4分 338W 

レストする ちょうど水飲み場  
通しで走ったなら ここまで10分30秒ぐらい

3本目 1分半ぐらいから前に出てきた。
これがきつい 一番勾配がきつい 右コーナーでももうきつい
地蔵を過ぎて 4分

4分 338W

レスト 頂上ゲートまで

きつい もうやめたい 少し離れようと下を5秒ぐらい向いていて
前を見たら5mぐらいしか空いていない。
みんなきついんだよなと アウターに入れて5秒掛けて追いつく

最終コーナー手前で 踏んで先頭に出る 水野はスプリント狙っている
森本さんが抜いてきて 差が開く
ゴール10m前でインをついてスプリント。
なんとか獲った

頂上のインタビューで ヒルクライムのスプリントについて語った
重たいギアに慣れておくというのが重要と
ライバルに教えていいんですか?という質問に 
教えてやれるもんじゃないからと。

もう終わってもいいんじゃねという雰囲気だったが
水野が「 強くなりたいので走りたいです!!」と・・・・。

裏に下って 広美さんと水野が40秒先にスタート
僕と森本さんが 追いつくという設定

森本さんが300Wぐらいで引いていく

4分半で20秒差
あと4分
上りで39X25 80回転で 280W
平坦で 53X11 60回転で 280W
どっちも正しいとおもうが Wが上げやすいのは 上り
精神力が必要なのは 平坦メディオ

ラスト600Mで二人に追いつく
アウターに入れる。

300mから森本さんがアタック
水野は遅れる
インが開いていたので 路面は悪いが そこを走る

スプリント勝ち

これで取材が終わり
自販機休憩

水野が「俺についてこい」と言っていた。

農道 水野鬼引き
最後に 30秒で30秒はスピード上げて 10秒はスプリント
広美さんに 水野とスプリントしてみと・・。

残り10秒で 水野がスプリント開始
広美さんが並びかけて 残り2秒
追いつきそうで 広美さんが腰を上げてフルスプリント

あと「 2秒 2秒 2秒」と言い続けたけれど 追い越せなかった

森本さんが 「あの屋根の家までスプリントしません?」と言ってきたので
5秒前からスプリント
僕はギアが重たい 徐々に追いつくが 加速中 森本さんと抜いてゴール
「まだまだ加速中だよ」とゴールが来ちゃったと・・。

それから 水野と帰宅
いつもの橋でスプリント
水野が先頭
橋200mぐらい
後ろから 53X12に入れて踏んでいく
13年のマドンは リアが跳ねていたが14年はしっかりと路面をとらえてくれる

「加速が楽しいフレーム」 最大890W

なので 11Tが踏める感じがする。
水野を差し込んで終わり
SONY DSC
帰宅してすぐにカレーを食べる
昨日の娘の残り物を
SONY DSC
男のおにぎり

日進クエストさんへ
今日はひたすらにママチャリのパンク修理だった
どんどん来る。

20時に終わって21時に帰宅
駅の階段がつらい