イザルコ TEAM 


イザルコ TEAM 
PROとの違いは カーボンの素材
補強してあると言っていたが しならないから乗っていて SCOTTのアディクト乗っているみたい。

同じフレーム設計でもカーボンの違いでこれほどまでに違う物になってしまうんだろかと驚きだった。

硬くて 遠回りしていこうなんて思えないぐらい硬い。
バック三角が 良いデザインなのに この力を逃がしてくれる良さが消えている。

ホイールのスポークテンションを下げないと乗れない。

PROは良いフレームだとつくづく思った。
踏んでいけるから好きだ。

 

10時上がって 雨降る中出発

木曽三川から1号線まで 276Wで8分

いつもの待ち合わせ場所で広美さんと合流して北上して木曽三川へ

 野田さん 広美さん フルイチ 56に順で 福岡大橋までメディオ FTO95%で
20分ぐらいで あまり上げることが出来ず 維持のみで 
274W 心拍は低く 20分ぐらいで155ぐらいまでしか上がらず 寒いからかなぁと思いつつも 体は重い。

二の瀬へ

4人でスタート 最初っから一人だけれどすぐ後ろには広美さんが居る。
これも290Wで 最後はようやく165まで上がるが W的にも心拍的にはばっちりとメディオだった
20分24秒
まぁこんなモンだ

広美さんは40秒後れで・・・・・。・・・・・・。

下って次は 110% 95% とこれを上までやる
僕は今日はボチボチなので広美さんの後ろに付く

ふるいちのパンク修理で体が冷えたんだろう 1本目は皆が低くかった模様。

広美さんの不得意な部分を重点的にやる。
後ろに付いていてもアタック的には上がらないから 付きやすい
でも この頑張りは凄いと思う

フォームなんてどうでもいいから ガムシャラに踏んでみなとアドバイス。
体重が軽いから平坦ぽい所でもアウターに入れさせて踏ませる。

最後はハッパを掛けてスプリント

21分40秒

また降りて次は3分ソリアを3本 FTP120%

僕は付き位置
最初っから全開で行けと
1本目はインナー行っていたのをすべてアウターで
言葉では言い表せない なんかねぇ 良いんだよね~。
120%には届かなかったけれど 3本とも数字は揃った。

後ろからハッパを掛ける
「いいよぉ 進んでるとか ギア掛けろとか もっと踏めとか」

僕に勝ちたい言ったからには それのトレーニングはして貰う。

「勝ちたいんだったら踏めよ」と兄ちゃんに言っているように 言ってしまう。

四頭筋の外側 太くなったもんなぁ。

広美さんはこんな高い負荷をした事がないと言っていた。
僕はそのやった事がないと言う考えを変えてあげたかった

やった事がない数字がレースで出ると 頭はもう無理と思ってしまう
やった事がないじゃなくてならなかっただけ

頭の蓋を取ってあげればもっと高い数字で走れる
自分のFTPはこの数字 ロードレースでこの数字以上で走っていると 頭はもう無理を思ってしまう。

それを120%で走るトレーニングをしておけば 110%の数字でも トレーニングの方が苦しかったと思える。

3分 120% 2分 130%  1分 140%  もっと皆に色々と教えてあげたい。

頭のリミッターを切る事が出来れば数字は上がる

向こう側に行って 20秒20秒を6回のスプリントダッシュ
この20秒の数字を知りたい てつさん 解析お願いしますね。
下ハン持ってスプリントできないなんて言っていたのが 懐かしいぐらい スプリントしていく。
 
いやぁ気持ちが強いよ・・・・。

下山して 広美さんを送り届けるために男3人でローテーションし 4時半に分かれて 道の駅まで野田さんと
五平餅とわらびもち食べて帰宅

娘を迎えにいって 買い物して帰宅
娘は高岡のおみやげのパウンドケーキ
僕はサーモン


豆腐と野菜達


良い数字だとは思うが・・・・・。

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